こんにちは、ぬくぐるみ工房です♪
この度、ホッキョクグマの新生子ぬいぐるみが完成しました!
体長28cmほど体重600gの実物大実重量の赤ちゃんのぬいぐるみです。
目や耳はまだ開いておらず未熟な状態で生まれてくるクマの赤ちゃん、しわしわのおでこと力強くはえているお爪がチャームポイントのぬいぐるみです。
生まれたてのまだ血管が透けてピンク色に見える肌は一点一点生地を染めて作りました。
一般社団法人ちせ様に細かくご監修をいただき、可愛いホッキョクグマベイビーが誕生しました。
一般社団法人ちせ様は、札幌圏の自然系博物館、動物園、水族館、科学館、
図書館、環境体験施設などをつなぐCISE(ちせ)ネットワークの運営・支援などの事務局業務を担うとともに、
科学教育に関係する講座やイベントの運営や、教材の開発、その他目的を達成するための事業活動を行っています。
等身大エゾタヌキに続き大変お世話になりました。改めましてありがとうございました。
今冬イベントにて販売開始予定です。また発売日が確定しましたらSNSなどでご案内いたしますね!
※手作業箇所が多く、個体差が出る関係でしばらくはイベントのみでの販売となります


体長25~30cm、体重500g~700gほどで生まれてくるホッキョクグマの赤ちゃん。まだ目や耳は閉じています。
生まれてしばらくはすやすや眠っている時間が長い赤ちゃん。左を向いてむにゃむにゃしているイメージで左右非対称のぬいぐるみにしました。
目や耳は閉じている未熟な状態ですが、お爪はしっかり力強く生えています。大きな脚もホッキョクグマの赤ちゃんの特徴です。
おでこのしわしわを表現しています。生まれたての赤ちゃんはまだ脂肪分が少なく皮膚がしわしわしています。
少しだけお腹をポッコリさせています。
※こちらの製品にはぬくぐるみ工房の布タグはついておりません。後ろ足の付け根の目立たない部分に生地と同色で「n」マークが入っています。
エゾヒグマとツキノワグマの新生子との比較。
製品カテゴリー
キーワード検索









